すっぽん小町 妊娠中

すっぽん小町は妊娠中、授乳中に飲んでも大丈夫なのか?体への影響について調べて見ました!
MENU

すっぽん小町は妊娠中に飲んでも大丈夫? / 妊活中・授乳中の身体への影響は?

妊娠している人、または妊活中の人は、サプリメントや薬には人一倍気を使いますよね。もちろんそれは、産後の授乳期にも同じことが言えます。

 

『本当にすっぽん小町を飲んでも絶対に大丈夫なのか』と聞かれると、世の中には万が一という事態があり、どんなに良い商品でも100%安全だと言い切れるものはありません。

 

そんな屁理屈を除けば、すっぽん小町は妊婦さんを元気にしてくれるサプリメントなので、ぜひ飲んで欲しいのです。

 

もっと言えば妊活中の人、授乳中の人にもお勧めしたいサプリメントなのです。その理由をお伝えします。

 

すっぽん小町を妊娠中に飲みたい理由

妊娠中、母体では一人の人間をつくるために、色々な変化が出てきます。

 

肌荒れ、乾燥肌、髪の衰え、つわり、精神的イライラなど色々な症状となって現れてきます。

 

妊婦には様々な制約があります。酒・タバコはもちろんですが、お薬も飲めません。では、サプリメントならどうでしょうか。

 

すっぽん小町を口コミで見て『これなら飲んで良いかも』と期待しながら、やはり半分は不安なのではないでしょうか。

 

でも、安心して下さい。すっぽん小町には妊婦さんに害を及ぼす成分は一つも入っていません。

 

妊婦さんで成分表を産婦人科の先生に見せたところ、安全だと言われたという口コミもあります。

 

一番安心なのは、芸人さんのくわばたおはらさんのブログで語っている言葉かもしれません。

 

わばたおはらさんのブログより

すっぽん小町の質問というところで

 

「妊娠中・授乳中でも飲んでも大丈夫ですか?」

 

と言う質問に対して

 

「妊娠中・授乳中でも安心して飲めます。私は去年の2月から飲み始めました。ちょうど授乳期真っただ中♪」

 

「サプリメントで粒やから、お薬みたいで不安やと思うけど、すっぽんを丸ごと使ったサプリメントやから妊娠中・授乳中にすっぽん料理を食べたと思うのがわかりやすいんかなぁ?」

 

そう、大阪弁で軽快にお答えしていました。

 

くわばたおはらさんをはじめ、多くの女性が妊娠中に飲んでも大丈夫だったと、お陰で妊娠中の肌荒れや疲れがとれたと言う声が続出しています。

 

すっぽん小町を妊娠中に飲んで欲しい理由

まず、すっぽん小町は薬ではなく、健康補助食品だということです。「栄養たっぷりのすっぽんを、お手軽に食べている」のと同じだと思って下さい。

 

妊婦さんは、ホルモンバランスが乱れたり、栄養を胎児に送ってしまうため、肌が荒れたり吹出物が出たりします。

 

すっぽんに含まれるアミノ酸はホルモンバランスを整え、コラーゲンを作り出してくれるため、お肌への張りが取り戻せます。

 

また、足などむくみがちになりますが、血行促進効果も有るので、身体がとても楽になります。

 

もちろん全体的な栄養バランスがとれるのが、胎児にも母体にも嬉しいですよね。

 

妊婦さんに必要な成分に「亜鉛」があります。亜鉛は、受精卵が細胞を繰り返すために必要な栄養素です。

 

また、胎児の成長ホルモンをサポートするのも亜鉛の働きです。もし亜鉛が不足すると、胎児が低身長や低体重、未熟児になる可能性が大きくなります。

 

ひどい場合は、流産早産妊娠合併症などを引き起こす危険性もあります。

 

すっぽん小町には亜鉛もしっかり入っているので、毎日飲めば亜鉛不足の心配はありません。

 

すっぽん小町には「鉄分」も多く含まれています。女性は鉄不足になりやすいですが、妊婦さんの8割は貧血だと言われています。

 

理由はやはり、胎児に必要な栄養素だから、胎児の成長と共にたくさん使われるからです。

 

妊娠中一番不足する栄養素なので、やはり毎日の摂取が必要となります。

 

すっぽん小町が胎児にあたえる栄養

もう一つ、賢い子供を産むためにも必要なのが「DHA(ドコサヘキサエン酸)」です。

 

DHAは神経細胞の細胞膜を柔らかくして、情報伝達をスムーズにするので脳の働きが活発になり、記憶力や集中力、判断力が高まります。

 

いわゆる頭が良くなる栄養素と言われる所以です。このDHAは器官の正常な発育を促すため、胎児の時から多く摂取させるほうが良いという結果が出ています。

 

また生まれて来る子の喘息になるリスクを3分の1にまで減らしたり、早産を防ぐ働きもあります。

 

すっぽん小町には「DHA」 と相乗効果をもたらす「EPA(エイコサペンタエン酸)」も豊富に含まれています。

 

すっぽん小町は妊活中の人にもおすすめ

妊娠体質になる豊富なアミノ酸

妊娠するために一番必要な事は「妊娠しやすい体作り」です。つまり「妊娠体質」にすること。

 

全体的な栄養のバランスは大切ですが、特に「タンパク質」の摂取が必要になります。

 

人の身体は水分とタンパク質からできているからです。髪、皮膚、臓器、筋肉、すべてタンパク質で構成されています。

 

つまり妊娠中は赤ちゃんとお母さんの二人分のタンパク質が必要になります。

 

現代人はパンや麺類、砂糖などの炭水化物は過剰摂取していますが、タンパク質はダイエット食や外食が多いため、不足しがちになる人が多いのです。

 

タンパク質は肉、魚、卵、大豆製品、乳製品などに含まれていますが、様々な種類のタンパク質を摂ることが必要です。

 

すっぽん小町には、19種類のアミノ酸がバランスよく配合されています。その量はアミノ酸の量が豊富だと言われている黒酢の「91倍」も入っているのです。

 

このアミノ酸が良質なタンパク質を作り、妊娠体質に変えてくれるのです。

 

妊娠体質に必要な血行促進成分も豊富

妊娠体質にもう一つ欠かせないのは、体温です。冷え性の人は妊娠しにくいもの。血行をよくして体温を上げる事が大切です。 

 

すっぽん小町には「アルギニン」というアミノ酸の一種が豊富に含まれています。血行促進効果があり、冷え性の改善に期待できます。

 

同じく血行促進に効果の高い「ビタミンE」 も配合されています。

 

ちなみにアルギニンは、精子の運動を活発にするので、旦那様と一緒に飲むのもおすすめですよ。

 

その他にも、妊娠に必要な「亜鉛」「ビタミン」「カルシウム」などが豊富に含まれています。

 

また、すっぽん小町は、無臭で粒も小さく1日2粒だけとというのも続けやすい条件になっています。

 

すっぽん小町は授乳中にもおすすめ

栄養豊富な食品で、妊活中、妊娠中でもおすすめのすっぽん小町は、当然授乳中でも安心して飲めます。すでに多くの方が授乳中も愛用しています。

 

授乳中の女性がすっぽん小町を飲む理由には、大きく分けて二つあります。

 

産後のお母さんへの嬉しい効果

産後の女性は、ホルモンバランスが崩れるためお肌が荒れたり、栄養を赤ちゃんに与えるので、栄養失調気味になったりします。

 

また赤ちゃんの世話で疲労が溜まったりと、もう体も心もヘトヘト状態です。そんな女性にこそ、すっぽん小町は役に立つのです。

 

  • 疲労回復
  • デトックス効果
  • お肌への潤い
  • 体力回復

 

すっぽん小町に含まれる、19種類のアミノ酸、コラーゲン、亜鉛、鉄、カルシウムなど多くの栄養素により、これらの効果が期待できます。

 

赤ちゃんへの嬉しい効果

お母さんが摂取した栄養素は、母乳から赤ちゃんに送られて行きます。DHAは妊娠中に引き続いて、乳児が成長するためにとても重要な成分です。

 

脳の神経細胞を活性化させる
未熟児網膜症のリスクを低減できる

 

アレルギーを予防するため、アトピー性皮膚炎や喘息などが起こりにくくなる
アレルギー源の酵素を阻害する

 

まとめ

すっぽん小町は、すっぽんを丸ごと食べているのと同じ、栄養豊富な食品なのです。ですから妊娠中でも、授乳中でも安心して飲み続ける事ができます。

 

というか、むしろ積極的に飲んで欲しい商品なのです。産後の疲れ切った体を元気に戻し、赤ちゃんの成長に必要な栄養素を、母乳からあげることができるからです。

 

何より、赤ちゃんが欲しい人にとって、妊娠しやすい体質に変えてくれるのが本当に有難いのです。

 

健康な体には赤ちゃんが宿り、健康なら心にも余裕が生まれ、赤ちゃんに愛情を注ぐことができます。すっぽん小町は若いお母さんの味方なのです。

 

すっぽん小町の参考記事

このページの先頭へ